『てげてげ』の保存版です.
低下低下=てげてげ
『てげてげ』 の目次
「てげてげ」は薩摩弁.意味は「適当,大雑把,いい加減,アバウト.」
2013/11/08(金)2   詐欺師だらけのインターネット
ドロップシッピングという名の悪徳商法に注意!
ドロップS
ドロップシッピングとは、ブログに商品の写真を載せて注文を取り、発送はメーカーにやらせるネット商法。在庫を持たず、商品に触ることなくネットショップでカネが儲かる!と囃すブロガーがいるので、買う方は要注意。ま、高い商品は絶対にネットでは買うな!鼠~こと。 (大半がインチキ商品。)

ネットを金儲けの手段だと思い込んでいるブロガーがいる。
「個人がネットビジネスで年収一億も稼げる時代が来た!」と得意顔。
しかし、ネット通販の世界は「詐欺師だらけ!」というのが実態だ。

作家の夏原武が書いた『健康不安につけ込む悪質詐欺、その背景にあるオカルティズムは許せない』や、『ドロップシッピング』 など。悪質なネット詐欺の記事が満載だ。
なお、夏原武氏の「隣は詐欺師・シリーズ」は、どれも必読だ。

きょうのネットゲリラの記事も、楽天のネットショップの詐欺っぽい話

あの楽天にしてからが、こずるくて小賢しいヒト騙しの商法なのだ。
とにかく、実世界もネット界も、詐欺師だらけ!と思ってたほーがEー。

それより、「開国以来、最大のクライシス(危機)にある日本」で生き抜くためには、牛ーモノは買わない!少食で食費を五分の1にして免疫力を5百倍にアップする! こーゆー生き方がベストなのだ。

カネ・カネ・カネ・カネの人間は一切信用せず、近づかない!
こーゆー心構え、性根をもって生きていこう根!>皆の衆
2013/11/08(金)  山本太郎は、三日見ないうちに…
「男子三日会わざれば刮目(かつもく)して見るべし」と三国志の『呉書』にある。
この意味は…、
「三日も会わないでいると驚くほど成長している男子がいる。そういう有能な男子の人間的な成長と向上ぶりは、刮目して(目をこすって)良く見なさい」 ということ。

昔、三国(魏呉蜀)の呉の国に呂蒙(りょ もう)という勇猛なだけの武将がいた。
ある日、呉の皇帝・孫権に「武」だけではなく、「文」(学問)の道にも精進せよ!と諭された呂蒙は発奮して猛勉強。いつしか勇に智が伴う武将になっていた。

  (この武将が↓呂蒙
呂蒙
別人のように成長した呂蒙と久しぶりの面会をした呉の知将・魯粛(ろしゅく)は後日こう述べたという。
 「男子三日会わざれば刮目して見よ!」
.
さて、わが国にも呂蒙のような智将があらわれた。
山本太郎である。
去る5日の参議院内閣委員会で初の質問に立った山本太郎議員は「被曝による健康被害・食品の安全基準・収束作業員の労働環境・特定秘密保護法」に関して、見事!としか言いようがない堂々の質疑を行った。
その動画がユーチューブに公開されるや、僅か1日で10数万回の視聴数。国民の希望のなのだ!
その動画はココにある。是非とも御視聴のほど。
2013/11/07(木)  獅子唐: なってなって! とれてとれて!
5月初旬から 毎日毎日 ドンブリ一杯の収穫!
↓ 写真をクリックすると拡大します ↓
獅子唐1 獅子唐2
カボチャ ナス シシトウ チンゲン菜 小松菜。 取れまくり! その秘訣は?

秘訣は、先ずは「生ごみ」である。
「生ごみ」は、フタ付きの漬け物用バケツに捨てる。
このバケツのなかには、とぎ汁乳酸菌液がタップリ入っている。

つまり、乳酸菌液のなかに「生ごみ」を捨てるワケ。
すると、「生ごみ」は乳酸発酵する。腐らない。

2~3日後、乳酸発酵した「生ごみ」を畑(2m☓2m)に捨てる。
この時、畑の土と良く混ぜる。翌日、「生ごみ」は発酵土壌になる。
そしたら、タネをまいたり、シシトウやナスやカボチャの苗を植える。
これだけ。

これだけで農作物が驚異的に生育して…、収穫は爆発的!
これだけの農法なんだが…、仲間が全国に何百人もいる。
みんな…、しゃべらない。だまって黙々くとヤッている…。

さらに!
鷲は、万病が治る! という豚でもない農法をヤッている。

この農法は、農業革命=健康革命を起こす! …鴨www
ヒントは、右の写真にある 「んこ」→ という白文字。
コレらをすべて公開したい!と思っている。
2013/11/06(水)2  「文殊菩薩」は 智慧の仏さま
きょうは、バカバカしい電話が多かった。
「飯山さん、預金封鎖が近いうちにあるんじゃないですか?」
てな電話が4~5件もあった。

原因は、『阿修羅』にバカバカしい記事が載ったからだ。
これに関して、鷲は『文殊菩薩』にコメントを書いた。 (そのコメント)
まぁ読んでみてください。

とにかく、Eー加減なネット情報にダマされるシトが多い

原発建屋内の鉄の支柱を「中距離核弾道ミサイル」と錯覚してしまい、この錯覚を別のシトが信じて、妄想が拡散していった… (記事)

この「福島の原発はミサイルで破壊された」鼠~話も、ハマッキーUFO信仰と同類でカワユイが…(爆)

しかし、もっともらしい高額商品をネットで発作的に買ってしまうシトが増えている。

コメや水などの生活必需品以外は、ネットでは買わないこと!
これが守れれば…、一日一食で、あなたの財布はふくらんでゆく。
自由な時間も増えてゆく。→ココを読んで猪ー大寝!>皆の衆。
2013/11/06(水)  植民地以下の「属領」だったヌッポン
評判上々! 『文殊菩薩』は只のコピペサイトではない
『文殊菩薩』
てげてげ』『文殊菩薩』『里子のブログ』は飯山一郎の情報発信基地だ。連日、老骨にムチ打って!つーほどでもないが 気張って情報を発信している。基本は「イカレない精神」 「マスコミの常識を疑う」 「人生楽しく!」。「イカレない精神」とは、何かの思想に囚(とら)われず、思い込まない!ということ。この精神でいきます。ご愛読、ご笑読のほど。

きょうの東京新聞に、日本人としては実に忌々しい(いまいましい)記事が載っている。

日本国内に米軍機が住宅地に墜落しても日本側は手も足も出せない!という記事だ。 (記事)

その法的根拠は「日米地位協定」。
早い話、日本は米国の「植民地」どころか「属領」というコトなのだ。

米国から見れば、我々は「属領」の土着民なのだ。
この現実を忘れて、日本人同士が愚かな議論をして反目しあうことは、(米国から見れば)属領内における土着民の対立でしかない。この対立は「分割統治」の助けになるだけ。

ま、喧嘩するにしても、バカバカしい争いになることは避けるべぇ!と、おもう昨今。
2013/11/05(火)3  山本太郎を貶める卑劣な文書が出回る
現在、インターネット上に「山本太郎の請願書全文」という怪文書が出回っている。
山本太郎を貶めようとする悪質にして悪辣な文書である。
山本太郎を批判・非難する勢力にはイカに卑劣なタコが多いか!これが良く分かる「証拠品」である。(爆)
これに対し「新党 今はひとり」は、公式ウェブサイト上で早速「デマ」であると発表した。
この件については『文殊菩薩』に書いた。(記事)
拡散願いたい。(飯山一郎)
2013/11/05(火)2  時間をつくる秘法! (ノン オカルト)
時間をつくる!なんて本当に出来るの? はい!
光陰矢のごとし。時間は高速で流れていく。「時間よ戻れ!」 それは無理。人生の一瞬一瞬の時間は、過ぎ去ったら最後、絶対に戻らない…。
(上の写真にマウスカーソルを乗せると、2時間後の「夜景」に写真が変ります)。

信用してくれ!>皆の衆。
鷲は…、時間をつくった!

こーゆーことなの蛇。

鷲の入浴は、頭も身体もシャワーでサッと流すだけ。
あとは、熱い乳酸菌風呂に15分。これで終わり。

以前は、頭をシャンプーで洗い、身体はボディシャンプーで洗い…
すすぎもタップリ時間をかけて丁寧にシャンプーを洗い流してた。
それで、ぬるい風呂に入って、ゆっくり身体を温めていた。

今は、42℃位の熱い風呂に入り、HSP を生成分泌させる。

ま、これで入浴時間が30分~40分ほど短縮したワケだ。

あと…
一日一食にしたので、朝食・昼食、食後の一服・休憩時間が…
そーだなぁーー 平均2時間強の時間が浮いた! さらに…
「太陽凝視」で眼が良くなったので速読になり、3時間の読書時間が…
そーだなぁー 2時間になったから 1時間もの時間が浮いた!

以上を合計してみたら、なんと!3時間30分もの時間が浮いた!

「浮いた!」鼠~ことは、「時間が増えた!」鼠~ことだべ?
もっと言えば、「時間をつくった!」鼠~ことだべ?

これって、ほんとに凄~い奇蹟! だべ?

   上の写真をクリックすると、「時間」が見える…鴨夜ww (*^o^*)
2013/11/05(火)  食費五分の1で 免疫力500倍!
ほんとうに貧しくなった….ヌッポン.
だが 明るい“プア充”も増えている.
少食は「プア充貴族」のシンボルだ.
プア充
「さとり世代」ってのは、少し根暗で非積極的なプアー・ヤングだが、「プア充」は積極的に倹約生活をして、かつ前向きの生活を充実させるプアグループだ。
最近、「プア充」たちが乳酸菌や少食粗食の意味を知り、積極的な健康人生のライフスタイルをつくりはじめている。たのもしい!

添田唖然坊(そえだあぜんぼう)の 『 のんき節 』。

 貧乏でこそあれ 日本人はえらい それに第一 辛抱強い
 天井知らずに 物価はあがつても
 湯なり粥なり すゝつて生きてゐる ハハ ノンキだね~

明治時代の下層階級は貧しかった。食えなかった。
食い物がなかったのだ。
それでも辛抱強く、湯なり粥なり すゝつて生きてゐた。

日本は、明治時代の食い物がない時代に戻ったのだ。
実際は、放射能汚染のため、明治時代より食い物がないのだが…、
自覚した人々は、食べないほうが健康になる!病気にならない! と、画期的な食生活を送っている。これに「プア充」が続いている。

実際、食費が五分の1になって…、気がついたらガンが消えていた! という報告が多数きている。

ガンが治って、高額な医療費が消えて、食費が五分の1になって、カネがたまりだした!

そして、じつは、もっともっと、ほんとに凄~い奇蹟がおこったのだ

だが、時間がないので…、昼頃に書くかんね! ごめんね。
2013/11/04(月)2  人間が“真実”を知るのは、思い知るとき。
「下手の考え 休むに似たり」 (将棋格言)
考える人
(※画像クリックで拡大↑)
オーギュスト・ロダンの 『考える人(拡大作)』。ロダンは↓語っている。
「裸の男が岩の上に坐り、両足を引き寄せ拳を歯にあてて、彼は思索している。実り豊かな思索が彼の頭脳の中でゆっくりと確かなものになってゆく。彼はもはや夢想家ではない。彼は創造者である」 と…。

人間が、その時その時に考えること、ヤルことの9割は間違っている。
本人は正しく考え、正しいことをヤッていると思っているが、その大半は間違い、勘違い、錯覚、妄想のたぐいなのだ。

いや、「見る」という行為だって…、体験し、経験し、学習したモノしか見えない!それ以外のモノは見えない! (「処女開眼」)

「UFOを見た!」というシトがいるが、それは「学習」したUFOのイメージと似てる現象を見たので、枯れ尾花を幽霊と錯覚するのと五十歩百歩だ。

しかし、本人は「UFOを見た!」と言い張る。
そこには「人間が考えること、ヤルことの大半は間違い!」と猛省してきた人間の思索の深さはない。 (きのこ女史の記事)

自分の「思い込み」、「勘違い」、「錯覚した行動」。これらを日々反省し、点検し、検証している人間はほとんどいない。

みーんな、信じきって思い込んだことを「常識」だと思って、何の検証もなく、語り、書き、実行している…。

医師も信じきってきた「太陽は直視するな!」という常識。これが勘違いの思い込みの錯覚だったことを、鷲は連日の「太陽凝視」で思い知らされた…。

「人間が“真実”を知るのは、思い知らされる時である!」という苦い格言があるが、鷲は、Eー意味で、お天道様のありがたさを、心の底から思い知らされた今年の夏であった…。
2013/11/04(月)  何も買わずに生き抜く生き方の萌芽
「さとり世代」は 放射能国家に ふさわしい!
さとり世代 「さとり世代」のことは左の漫画に書いてある。
昨夜、「飯山先生は、さとり世代についてはどう思いますか?」という問いかけがツイッターにあった。鷲の答は↓
「さとり世代」(昔の言葉で言えば「清貧」?)といわれるような生き方、生活しかできない現代日本の若者が不憫でなりません。さらに、この日本をここまで貧しくした支配者・為政者には激しい怒りと憤りを禁じえません。しかし老人のワシには何もできない。怨。悔しいです。 (鷲のツイ)
しかし、怒っても口惜しがっても時代の潮流は変わらない。車のメーカーの必死の増販策も全てカラ振り。車は売れない。
「さとったから買わない」のではない。カネがないのだ。非正規雇用の労働環境では、夢も希望も消費意欲も、性欲も減衰するのは当たり前だ。
若者よ、貧しさに居座ろう!居直ろう!モノを買わない。消費税払わない。極力食べない。豆乳ヨーグルトだけで生きてゆく。ヤルのはネットだけ。でも、運動と日光浴は欠かすなよ。
放射能で子殺し、若者虐待。こんな国家の滅亡は必定だ。部屋に籠って生き延びてくれ。


↓ 「さとり世代」を読み解いた書籍 ↓
2013/11/03(日)3  情報 色々 様々
2013/11/03(日)2  詐欺師の手羽先ってのは…
「飯山センセのことクソ味噌に言ってるシトがいました!」
なんてゆー電話情報が時々舞いこむ。

良く聞くと、高額商品を売りまくっているマルチっぽい人物の話だ。
ワハハハハハハ! ハハ呑気だ値~~www と、鷲は笑いとばす。

鷲の場合…、
今の日本社会は「放射能の恐怖」など不安とストレスが充満!
これに付け込む詐欺師どもが急増し、ダマサれる連中も急増!
ダマされないよーに! 気をつけようぜ!
とにかく! 高い商品は 絶対に買うな!
って言いつづけてきたから、そら、「放射」の不安心理にツケこんで荒稼ぎしているマルチだの詐欺師だのの連中が「飯山一郎憎し!」でコリ固まるのは当然なんだわ (大爆)。

つまりだ。
ネットなんかで 飯山一郎の悪口を言う人間は、ぜ~んぶ詐欺師!
あるいは その手羽先とか パシリとか シンパとか 信者!
こー思ってEー! 鼠~こと。

何か?
2013/11/03(日)  ロシアにいらっしゃい!とプーチン。だが…
ロシア:ビザ廃止・優遇体制について
日本と合意する準備あり (プーチン)
ロシア:ビザ廃止

ロシアは短期滞在の場合のビザ廃止について日本と合意することを望むものの、日本側が主張するように、段階的に進んでいく準備もある。

セルゲイ・ラヴロフ外務大臣は東京で岸田外相と会談した後の記者会見で、「日本の友人たちに対して、短期滞在についてのビザ廃止に関するプーチン大統領の提案を伝えた。日本の皆さんは優遇体制を強化しながら段階的に進むことを考えているので、そのような漸進的プロセスにも準備はある。」と語った。 (記事)

「ロシアに入国するのにビザなんか要らない…」
プーチンが日本側に明確に伝えてきた。

しかし、日本側にはヤル気がない。まったくない。
日本人をロシアには出さない!
避難も 移住も 疎開も いっさい許さない!
閉じ込める!
鼠~ことだ。おっそろしい国だ罠~~。ヌッポン。

ロシア入国のビザ問題は まだ どーでもEーけど…
子供たちを福島に閉じ込めるな!>日本政府、福島県知事

このことを必死に言ってるのは、山本太郎だけ…。
2013/11/02(土)2  詐欺師の用語:ソマチット、波動etc

日本中にカルト狂信マルチ詐欺が蔓延している。
だから!

     ダマされるな!

     高額商品は買うな!

鷲が一貫して言いつづけていることはこのことである。

ところで…、
「飄(つむじ風)が書いてます。ソマチットと書くと詐欺師と言われる、と。」
こんな電話が何本か入った。鷲は↓いちいち丁寧に答えた。

ソマチットだろうが、ハマッキー宇宙人だろうが、ハーモニーUFOだろうがー、何でもEー!

何を信じようが、何を書こうが、その人の自由である!
これが↑鷲の考え方。

ただし!
ソマチットだの、波動だの、UFOだのという神秘的な観念で人をダマす詐欺師が、いま、世間には多いから気をつけような!つーこと。

実際に、神秘的なことを信じこまされて、ついついベラボーに高い商品を買ってしまって泣いているヒトはゴマンといる。

響堂雪乃が書いている。

我々には「何かを信じることにより恐怖を解消する」という本能(生物的弱点)があり、何かを信じなければ生きられない存在だとも言える。
アセンション、プラス思考、成功哲学、波動グッズ、ニューエイジ、UFO救済論、スピリチュアル、TM(超越瞑想)、水の言葉、人工地震など、いずれも我々の生物的弱点に付け入る詐欺師のビジネス戦略だ。 (この記事は必読!)
飄(つむじ風)君は、響堂雪乃氏の分析に反論できるかな?
それともカネもー毛のほーが大切かな?(爆)
2013/11/02(土)  太陽凝視の秘密は松果体にあり
きょうから日本は三連休。南九州の天気は、あいにくの雨模様。
「ヒマだから、飯山の爺ちゃんの顔でも見に行くかぁ」
というヒヤカシのファンが多いので、鷲は接客で忙しいww

きょうは曇り空なので、最近の鷲の最大の楽しみ? である「太陽凝視」ができない。しゃーない、阿呆なファン相手にバカバカしい漫談でもすっかぁ!www

それにしても「太陽凝視」。
このお陰で、鷲の持病?だった「かすみ目」が完全に治癒。
大感激である。

それよりも、医者が禁止してきた「太陽凝視」。
これが逆に眼や身体の健康に効果がある! この事実に鷲は衝撃を受けている。
鷲にとって今年の夏の最大のショックは、この“太陽凝視”だ。

医学的な常識も含めて、鷲たちが信じてきた「常識」とは、いったい何だったのか?!と、鷲は、日夜(昼も夜も。夢のなかでもww)考えつづけている。

太陽凝視の秘密は松果体。この脳内の小器官にありそうだ」って記事を『文殊菩薩』に載せた。読んで猪ー大寝!>皆の衆

あ、その記事は 《ココ》です。
2013/11/01(金)2  民を殺すは國家を殺すなり
「“文殊菩薩”が飯山さんらしくなったね! 前と全然ちがう!」
とホメられる。

ブログのタイトル欄に色々なリンクが貼られて凄くキレイになった!」
とも言われる。嬉しい。

で、良く聞いてみると、そのリンク欄にある一番大切な 『超少食』

「それはま~だ読んでない!」 と言う…。ソレじゃダメじゃん!
必ず読んで猪ー大寝! 『超少食』 というエントリーは。

しっかし、“文殊菩薩”は、ほんと、便利だ。
『てげてげ』の沢山の読者と、資料やデータが共有できるからね。

写真や動画は“文殊菩薩”に置いて、みんな一緒に見れば認識を共通できる。この認識を共通するってこと、ほんと、大切なんだよな。

東京オリンピック、美空ひばり、九ちゃんの事故死、オザーさんが政権奪取、東北大災害…。国民みんなが共通の体験をして、ソレをみんなが共有して…、国家ってのは成り立っている。

それにしても、想いだすと…、ほんと、色んなシトがいたよな~。
こんなのもいたし、こんなのもいた。コレコイツにイジめられ、こいつは チックショ~! なんてヤッてたけど…、外人には分からない。

栃木県人で鷲みたいな老人の共通認識の原点は、やはり このヒト だ。田中正造。小学校の頃から何百回と聞かされた反骨の伝記。

福島の野口英世より、鷲ら栃木県人は田中正造を尊敬してきた。

その田中正造が明治33年(“直訴”の前年)、日本憲政史上に残る大演説を衆議院でブッた!
その血が吹き出すような演説の原稿を『文殊菩薩』に載せた。 (ココ)

「亡國に至るを知らざれば之れ即ち亡國の儀」 すなわち「国が亡びていくことを知らないこと自体が、すでに亡国なのである。」

また、「民を殺すは國家を殺すなり」 これらは最近まで広く知られていた有名な演説である。 どうか ご清読あらんことを。 (原文)
民を殺すは國家を殺すなり。
法を蔑にするは國家を蔑にするなり。
皆自ら國を毀つなり。
財用を濫り民を殺し法を亂して而して亡びざる國なし。
.         上を現代文に訳した文章
国民を殺すことは、国家を殺すことである。
法をないがしろにすることは、国家をさげすむことである。
政治家たちは自分から国をこわしている。
カネもうけだけで、国民を殺し、法を乱している国で
ほろびなかった国はない。
山本太郎と田中正造。
考え方が同じだ!
山本太郎、田中正造になれ!
2013/11/01(金)  山本太郎直訴に天皇陛下、微笑。
山本太郎は平成の田中正造になれるか
(写真をクリックすると拡大します。)
山本太郎 田中正造1 田中正造2
明治34年12月10日、日比谷において田中正造(栃木県人)は明治天皇に足尾鉱毒事件について直訴したが、警備の警官に取り押さえられて失敗。しかし、東京市中は大騒ぎになり、号外も配られ、足尾鉱毒事件の惨状は広く知れ渡った。

その後、田中正造は財産の全てを鉱毒反対運動に使い果たし、死去したときは無一文だった。死亡時の全財産は信玄袋1つ。中身は書きかけの原稿、鼻紙、川海苔などだった。なお、病死前に、小中の邸宅と田畑は地元の旗川村小中農教会に寄付していた。

本葬は佐野町の惣宗寺で行われ、参列者は数万人とも云われた。田中の遺骨は栃木・群馬・埼玉県の鉱毒被害地計6箇所に分骨され、墓は6箇所にある。
本年9月4日は、田中正造の没後100年にあたる。

未曽有の国難。日本民族危機存亡の秋に、
山本太郎は天皇陛下に直訴した。
彼は田中正造に匹敵する憂国の志士だ。

直訴状は墨痕鮮やかな筆字。 (その写真)
天皇陛下は気品あふれる穏やかな表情で
その直訴状をパラパラとご覧になられた。

天皇陛下は両手で手紙を侍従長に渡された。侍従長は片手で
引ったくるように受け取ってすぐ懐に入れこんだ。 (その動画)

山本太郎バッシングの動きがあるという。
非情な叩き屋たちに訊きたい。
「諸君らに憂国の情はあるのか?」 と。
「もしもあるなら、見せろ!」 とも。

国の宝であり、希望でもある子供たちを
冷酷無残に捨て置く者どもには…、
山本太郎を責める資格は、ない!
                     飯山一郎
2013/10/31(木)2  山本太郎議員、天皇陛下に直訴?
山本太郎議員、天皇陛下に直訴? (動画) ← クリック

「秋の園遊会で天皇陛下に手紙を手渡し」って、こりゃ直訴だわ!

菅義偉官房長官は31日午後の記者会見で、同日行われた秋の園遊会で山本太郎参院議員が天皇陛下に対し、手紙を手渡そうとしたことを明らかにした。手紙は侍従長が預かったという。(記事)

「原発労働者の現状伝えたかった」
=陛下への手紙で山本太郎参院議員

山本太郎参院議員は31日に行われた秋の園遊会で天皇陛下に手紙を渡したことについて、同日記者会見し、「原発労働者などの現状を陛下に伝えたかった」と述べた。 時事通信 10月31日(木)17時35分配信
2013/10/31(木)  詐欺師ほどEーことを言う
講演屋のチシキ人は カネ集めが裏の目的
悪相
しっかし、ま~ま~よくぞ悪人顔の悪相男たちがそろったもんだ罠~(爆)

ネットは、いま、詐欺師やマルチ商法の騙し屋の連中が悪質な商品を巧妙・狡猾に売るための宣伝と洗脳の場になっている。
「アレがEー!」「コレは放射能に効く!」と言葉巧みに売りまくる。

不安とストレスのため判断力が失せて思考停止になっている人々は、「うん、コレはEー鴨!」と、ついつい衝動買いしてしまう…。

が、効き目なんてないCー、いつしかまた不安感がつのってきて、またまた衝動買いの悪循環。

とにかく!
これからは、本とか生活必需品以外はネットでは買わないことだ。
あと、イケメンのモデルとか、逆に悪相顔の人間の言葉は、たとえEーことを言っていても信じないこと。

飯山一郎の悪相学入門(悪人顔は害悪をなす。注意!)ってのが ココ にあるから読んで猪ー大寝!!>皆の衆

それから…、
「あのヒトは凄くEーことを言っているし書いている。だから、あのヒトはEーヒトだ!」という考え方。これは大間違い。
詐欺師ほどEーことを言うのだ夜!(爆)
2013/10/30(水)2  「独りファシズム」と「独りファイティズム」
略奪者のロジック』の著者 響堂雪乃が衝撃的な発言をした。

日本は近々、必ず警察国家=弾圧国家になり、過酷な恐怖政治が蔓延する暗黒国家に急変していく!と確言したのだ。

だから早めにネットへの書き込みなどは止めて、無知を偽装し、言語を慎み、沈黙に徹し、連帯を拒絶し、不信を貫き、大衆と同化し、地下に潜伏し、暗闇に息を潜めて、生存・延命・健康という自己保身の一点だけにエネルギーを使う!これが今後は最も賢明な生き方だ、と響堂雪乃は書いたのだ。 (記事)

然り!
この国は、間違いなく響堂雪乃の予測どおりになるだろう。
だから、諸君も響堂雪乃の言に従った生き方をすべきだ。
少なくとも覚悟だけは固めておくべきだろう。

しかし、鷲、飯山一郎だけは違う!
鷲は最後まで独りで闘う。 ファイト!独りファイティズムだ。
311の時に鷲は、きょうあることを覚悟し、ネット界では「たたかう老人」と名乗って生きてきた老人だ。だから命など惜しくない。老い先も短い。好きなコトばかりヤッて、充分に生きてきたから、牛ーいつ死んでもかまわん。

警察官憲あがりの平沢勝栄にヤラれたときも、原発の大本営=読売の別働隊だった木下黄太氏を攻撃したときも、みんなから「殺されるぞ!」と言われたが、「上等だ!」と答えた。このていどのフテブテしさをもった老人が、昔の日本にはゴマンといた。

特定秘密保護法などという弾圧法制を敷く支配権力は末期症状なのだ。国民の反乱が恐ろしくてたまらんのだ。奴らには暴力装置を動員する強権発動しか策はないのだ。いま絶対権力は絶対的に腐敗している。 死闘結構!ヤッてやろう蛇ないの。

老人の鷲には死ぬ自由がある。キミらにはないぞ!>若い衆
2013/10/30(水)  深い認識は実践を成功に導く!
鷲、飯山一郎(67)は、いま、猛烈な勢いで情報を発信している。
愛する家族や大切な友人・同志に遺言を残す気持ちで書いている。

とは言っても…、
乳酸菌や唐辛子、太陽凝視など色々様々な「飯山一郎式延命術」。
これを日々実践・実行して研鑽に励んでいるため、体力・体質・体格・耐性が別人のような強靭・頑健な健康体に変身した。

だっから臨終の床での本物の遺言は、遥か先のことになりそーだ(爆)

下手すっと、諸君ら若い衆のほーが先に逝き、その弔辞を鷲が詠む!な~んてコトにもなりかねん象!(大爆)
とにかく、延命術、日本仙人道の研鑽に励みなさい!>若い衆

ま、今の鷲は「太陽凝視」という医者も禁止する常識はずれな行為の威力、その効果に驚きまくる毎日。

だってそーだろ。
「太陽を直視するな!」 この60年以上も信じてきってきた医学常識がウソだった!

「飯山の兄貴!ワシも思いきってヤッてみたが、カスミ眼が治り、老眼も良くなってる。コレって、いったいどーゆーこと? 教えて!」
という電話が何本も入るのだが、うまく説明できないモドカシサ。(爆)

でも、間もなく上手に説明する記事をバンバン発信するつもりだ。
『文殊菩薩(ブログ版)』も、説明を補足する媒体、資料室としては至極便利だからガンガン書く! 「凄く良くなった!」ってホメられてるC~。

あ、きょうの記事。毛色の変わったヤツ。これは感心しちゃう記事だ。
読んで教養つけてよ! 強要しちゃってワリーけどさ。

あと、『超少食』。これも暗記するくらいまで何回も読んで猪ー大寝!
それで、なるほど!と納得できれば、少食生活も成功する!

深い認識は、実践を成功に導く! 鼠~こと。
2013/10/29(火)4  危機を煽ればEー、鼠~もんではない
東海アマ氏が↓重要な見解をツイッターで述べた。
外部被曝の600倍以上のリスクのある内部被曝の8割が呼吸から肺経由で取り込まれるという事実 (記事)
しかし、魂消ることはない。

放射性物質の6~8割は、肺に到達する前に咽頭部で捕獲される。
その際、咽頭部の粘膜細胞細胞が放射線で障害を受けるが、痰となって排出される。

肺にまで到達した放射性物質も肺細胞に障害を与えるが、大半は痰となって排出される。ガン化した異常肺細胞も、マクロファージが呑食してしまう。

乳酸菌で免疫力が強化されていれば、怖いものはない。

寝室や居間に、シャープの空気清浄機があれば申し分ない!

危機を煽ればEー、鼠~もんではない。
2013/10/29(火)3  尖閣には、想像外の現実がある。
尖閣周辺は中国によって実効支配されている

これは↑『陽光堂主人の読書日記』 (2013-08-12)の見出しである。

魔坂!と思う記事だが、本日只今現在も、陽光堂主人が述べた「尖閣は中国が実効支配している」という実態は変わっていない。

41年前。田中角栄総理が周恩来首相と交わした「尖閣を次世代まで棚上げ」。この約束は、じつは、現在も有効!なのである。

その証拠が、日本政府の「何かに縛られたような不可思議な姿勢」だ。

日本政府は「尖閣という日本固有の領土」を放置したままで一切手をつけず、日本人の上陸も許さないのだ。

「約束」は破れないからな。破ると密約のアレが……

しかし「約束」を無視して野田総理は尖閣を国有化。
これに中国は激怒。この結果が「中国による尖閣実効支配」という現在只今の実態なのである。

石原慎太郎、野田佳彦、前原誠司。この米国戦争屋の手羽先が中国を下手に挑発したために、日本は尖閣を失った。

もっとも、原子炉爆発という激甚災害による放射能により、日本国は関東・東北の広大な国土を汚染させてしまった。

今のところは強引な隠蔽工作と国民洗脳、東京五輪ムリ筋音頭などで、かろうじて体裁を保っているが…、実際は関東・東北の広大な国土を失った!鼠~コトなのだ。

鷲も、関東地方に時価総額二十数億円(5年前)の土地を所有しているが、今は、1億円でも売れない。これが土地本位制資本主義国ヌッポンの現実なのだ。国破れて山河無し! 五言律詩「春望」を詠んだ杜甫も分かるまい…。唐の時代には、原発なんてなかったからな…(爆)

春望
     『春 望』  杜 甫
國破れて 山河在り 城春にして 草木深し
時に感じて 花にも涙を濺ぎ 別れを恨んで
鳥にも心を驚かす 峰火 三月に連なり
家書 萬金に抵る 白頭掻いて 更に短かし
渾べて簪に 勝えざらんと欲す
2013/10/29(火)2  世界の大きな流れを見透かす!
いま、戦争の瀬戸際! 日中領土紛争

尖閣は一触即発!の状態。安倍晋三も習近平も半歩たりとて引かぬ!という姿勢。この神経戦の結末は?
「中国の挑発は外交の延長策。日本には外交なし。放射能災厄=癌患者に勝ち目なし!」と飯山一郎が喝破。

「日本は各国と力を合わせ協力してのみ、生きていくことができる」

第9回北京-東京フォーラムが27日午前に閉幕した。
日本の福田康夫元首相は「日本の発展は国際社会全体と切り離せない。日本は各国と力を合わせ協力してのみ、生きていくことができる」と表明した

戦争屋勢力に取り組まれた安倍晋三と、これを憂える福田康夫。
この「鬩ぎ合い(せめぎあい)」が歴史をつくる。

はたして日中の軍事衝突はあるのか?
上の二つのニュース…、
読んで、考えて、世界の大きな流れを見透かしてほしい。
2013/10/29(火)  人間はガンでは死なない!
超少食と唐辛子で癌を消す!
少食 青唐辛子
左の写真は鷲の昨夜の夕食 写真拡大。青唐辛子3本、「ビックリ炊き玄米」、志布志湾産のキビナゴ、焼酎のお湯割り。鷲は一日一食なので、昨日の食事は、これだけ!

みんな!サバイバル教科書、『超少食』 ←(クリック)。読んでくれたかな?
超少食でガンが消える! ←この理屈、分かっただろ?

鷲も、医者に「直腸にガン化したポリープがある!」ってオドされたことがあるがー、ポリープなんてのは吹き出物と同じで、出来たり消えたりなのだ。放っておけば自然に消える。鷲の直腸癌も消えた。

ガンは、誰の身体のなかにも2個や3個はある。これも出来たり消えたりなの夜。ソレを偶々(たまたま)検診などで「発見」されると、医者は…、
「ガンです!早期発見です!切りましょう!」と大騒ぎ。

これを信じた「患者」は、ガン治療の結果、早死(はやじに)

という病気は医者がつくった病気で、じつは病気でも何でもない。
『超少食』 これで消えてしまう。

ガンで死ぬヒトの90%は、癌の治療(三大荒療治)で死ぬ。あとの10%は、ガンができるようなストレス環境のなかで死ぬ。

つまり、人間はガンでは死なない!

話かわって、唐辛子。
上の写真の青唐辛子は、辛いの!辛くないの!って、超激辛。
一昨日、福山イチゴ君が遊びに来たので夕飯を馳走した。
料理は、乳酸菌豚肉と地場野菜の鍋もの。兆馬買ったろ?>福山君

で、上の青唐辛子なんだが、福山君は丸々一個も食べられなかった。
あまりの超激辛に福山君は「ウワーッ! み、水下さい!」と大騒ぎ!
ところが鷲は、なんと20個もの青唐辛子を平然と食って見せた…。

人体実験老人。飯山一郎。
彼は今、超激辛の唐辛子を毎食(一日一食)10個も食い続けている。

唐辛子のカプサイシン→ヒートショック!→免疫力超アップ!
この流れで…、飯山一郎の体内から全ての癌が消えてしまった!

(つづく)
2013/10/28(月)3 サバイバル教科書 『状況認識編』
危機状況にあるときのリスク管理には鉄則がある。
それは何事も楽観することなく最悪事態を想定して対処することだ。

東電福島から連日連夜、大量の放射能が漏れだしているというのに…、「放射能で死んだ人はいない。放射能は恐くない。食べて応援、福島!」とか言ってるシトは逝ってる鼠~か、フジテレビの大塚範一氏から学んでない。

とにかく今、我々は、いかなる状況下に置かれていて、今後どーなっていくのか?どー生きていったらEーのか?
このことをシッカリハッキリ認識できたヒトだけが生き残る。

そのために鷲は教科書を用意した。容易な仕事ではなかった。
だから真剣に読んで欲しいのだ夜。>皆の衆

題して、サバイバル教科書 『状況認識編』
この教科書は、『文殊菩薩』のココ収載した。
そこに鷲はコメントを書いた。真剣に書いた。読んで欲しい。

あと半年後から厳しい選別がはじまる。
明るく健康な人生をおくるヒト。すぐに風邪をひいて肺炎になってしまうシト。病気ほど辛く苦しいものはないぞ!
すべては免疫力にかかっている。

免疫力は、豆乳ヨーグルトを薬のように飲むだけではダメだ。
運動! そして小食! これがともなわないとダメだ。

少食たって、凡人には出来ない!
しかし理屈が分かれば、少食による空腹も楽しくなってくる。
そのために、教科書 『超少食』 ←(クリック)を用意したワケ。
読んでくれたかな? ほんと、読まなきゃダメだかん寝~!

あと、サバイバル教科書第二弾 玄米で乳酸菌を~ もな!
2013/10/28(月)2 サバイバル教科書 『玄米で乳酸菌を~』
とぎ汁乳酸菌や豆乳ヨーグルトで免疫力をアップしよう!

この理屈は分かりやすくて、乳酸菌の摂取で免疫細胞(マクロファージ)が増え、体内の癌細胞や病原菌を呑食してくれる。だから放射能に負けない体質になれる!というものだ。

だっから、この呼びかけは、整腸作用が良くなって健康になった!風邪もひかなくなった!と、すぐに効果があらわれるので、またたく間に全国に広まった。

だが日光浴と太陽凝視は、なぜか賛同者が少なく、カラ振り三振ww

そのかわり、ここにきて「乳酸菌を培養したい!」というビギナーやニューカマーからの質問が多い。

また、「白米を食べないので米とぎ汁が出ない。どーしたらEーの?」という質問が多くなった。

そこで!乳酸菌のタネ菌培養の方法を、いちおう統一します。

「乳酸菌のタネ菌培養は、これが基本!」 という方法を教科書にして『文殊菩薩(ブログ版)』に載せます。

その方法は、「ペットボトルに玄米と黒砂糖と粗塩と水を入れるだけ!」という簡単な方法です。
この教科書は、北海道の「グレープおばさん」が書きました。
ほんとうにありがとう!>グレープおばさん

さぁ!サバイバル教科書第二弾!『玄米で乳酸菌を~』 は、ココにあります! ←クリック

これは猪~簡単です。鷲もヤッてます。玄米はココが安全です!
2013/10/28(月) サバイバル教科書 『 超 少 食 』
哲学者。別名を 愛知者 とも言う。
愛知者とは、宇宙の森羅万象と人間社会の全ての事象を徹底的に疑い、深く考えぬき、物事の本質を洞察できる人間ことだ。
愛知県に多い。(爆)

ネット界には愛知者が多い。筆頭は響堂雪乃だ。彼の著作ブログを徹底的に読めば、今の世界と日本の状況が克明に分かる!

物事の本質を短文でズバリと言いあてるきのこ女史も、哲学者だ!と鷲は思う。

阿呆ばかりの医療界には愛知者は少ない。
それでも関西のDr.大愚とか、九州のDr.安田とか、天才的な哲学者がいるにはいる。 (Dr.大愚には「微量放射線は健康に有益です」などという盲信もあるww)

そのDr.大愚が本日、おそろしい洞察をしている。
皇后が五日市憲法に言及した。
国民の権利を大切にせよ と命令したのだ。
それだけ今が 民族の存亡の危機だということである。
上の文章のURLは http://p.tl/WIpG ←クリックして是非とも読んで欲しい。

民族存亡の危機! こう天皇皇后両陛下が認識されておられる…。
と、Dr.大愚は書いている。
そのとおりだろう。だからこそ皇后陛下は言われたのだ…。

さて!
民族存亡の危機!という認識のもと、この危機状況を生き抜いていくための知恵と方法が書かれた必読の教科書を指定したい。
題して、「サバイバル教科書」。

その第一弾は、『 超 少 食 』 ←クリック

サバイバル教科書」は、暗記するくらいまで熟読して欲しいのだ。

命のために。健康で生き抜いていくために。希望をつくるために。

そして、鷲たちの願い=日本民族の永遠のために
2013/10/27(日)2  徳洲会、阪急、乗っ取り作戦
徳洲会がねらわれ
阪急が狙われている
それぞれ弱点を攻められている
徳洲会はアホ息子と病身の創業者
阪急は幹部の緩んだサラリーマン意識
TPPで乗っ取るためだよ。
・・・・・

医療界の問題の全てを知りぬいた医師であり、同時に、おっそろしく鋭い社会評論を書く哲学者でもある「Dr.大愚」の文章です。

このあと、もっとドスのきいた文章が続きます。

文章の続きは、ココで読んで下さい。迫力ありまっせ~~

Dr.大愚ほどの筆力ある書き手は、今では、希少価値がある。
2013/10/27(日)  天皇皇后両陛下の御心は…
美智子皇后様が「五日市憲法草案」に言及されたのは【日本国憲法】を否定し【戦争国家】へと暴走するする安倍晋三首相への天皇・皇后両陛下の精一杯の抗議・抵抗だ!

美智子皇后様
皇后陛下が「五日市憲法草案」へ言及されたのは、日本国の現状に対して大変な「危機感」をお持ちだからだ。 (記事)
今回の皇后陛下のご発言は、買弁と化した「政体」への「国体」側からの「反撃」が開始された!と見てよい。問題は「次の一手」だ。
11月中旬。キャロライン・ケネディの日本着任と同時に「日米の平和勢力」の共同戦線が組まれる。
キャロラインのバックにはオバマがいる。オバマのバックには文武両道の不沈がいる。
「国体」と「政体」の壮絶な闘いが始まる!
来年、日本国は正念場を迎える
天皇皇后両陛下のご覚悟は半端ではない。
両陛下の御心に添う決死の覚悟を固める秋だ。
2013/10/26(土)  憑かれているシトと、覚めているヒト。
アメリカでは ロン・ポール議員が徹底して覚めている
上の画面をクリックで音声。短い動画です。エー語の勉強 ww
さて、ロン・ポールは米国共和党の下院議員で、徹底した反・戦争屋だ。彼の主張は日本人なら注目すべきだ。こうだ。↓
「日本は米軍依存をやめるべきであり、在日米軍基地は撤退すべきだ。米軍基地の抑止力と言うのは虚構に過ぎない!」として、在日米軍を「過去の遺物」と呼んだ。さらに…、↓
「戦争をしなければならないのは国民を守らなければならない時だけであり、下院による宣戦布告なしの開戦は許されない」と主張している。
イラク戦争に関しては、2002年の「イラクに対する兵力動員承認に関する法案」の下院での審議の際は徹底してイラクとの開戦に反対した。大統領になった暁には、イラクから即時に撤退すると表明していた。

今の時代、これからの社会で、いったい何が一番大切か?
それは健康と、頼れる仲間と、あと、覚めた精神と頭脳である。

覚めた精神(頭脳)を失い、何かに取り憑かれて、思い込んでしまうと人生破滅!
昨今、破滅人間が矢鱈と増えているので、ほんと、可哀相だ。

Resurrection(復活)”氏は、次のように述べている。
「いま、利己的傾向の強い人間に自己中心主義の「霊」が憑依している。この洗脳から脱するは難しい。」 (ココ読んで猪!)

“カレイドスコープ”氏も↓書いている。
日本では、まだニビル脅威論、アヌンナキ、レプティリアンが実在するという虚妄に狂わされている人々が大勢います。

これは、オカルトが何よりの好物で、自分では調べていない無責任なブロガーたちによって広められた結果です。

目を覚せない幼子のような日本人は、自ら進んで死出の旅路に踏み出していることが分からないのです。
とズバリ核心をついている。これまた熟読の記事だ。 (記事はココ)

ということで、本日の結論を3項目にまとめる

 1.“健康”は、豆乳ヨーグルトと運動と日光浴で獲得できる。
 2.“頼れる仲間”は、健康が一番!と考えているヒトと付き合う。
 3.“覚めた精神と頭脳”は、鷲の文章を読むことで獲得できる。
以上。
2013/10/26(土)  全国のジジイども よく聞け!
コレ聴いて 遠い青春時代を
おもいだせ! ローハイド!
60年代。日本はまだ貧しかったが、アメリカは黄金時代だった。そのアメリカの3S(スポーツ・セックス・スクリーン)愚民化政策の最高傑作『ローハイド』の主題歌だ。
オレはクリント・イーストウッド演じるカーボーイの…、何つったけ? そ、ロディが好きだった。女たらしの不良っぽい噴霧器だが、悪人が攻撃してくると命を張って闘った。そーして3千頭のウシと仲間を守りきった! (ほんと、Eー時代だった…)

ClintEastwood3
クリント・イーストウッド氏(右)と、妻の
ディナ・イーストウッドさん=AP (拡大)
クリント・イーストウッド、83才。ま~ま~、今もってすんげー女たらし!35才も年下の綺麗なカミさんがいるのに、別のオンナと同棲中だって夜!そんで離婚話。
さらに朝日新聞によると「同氏は数々の女性との間に計7人の子どもがいる」んだと。
牛ー加藤 茶も顔負けの絶倫ぶりだが悪いこっちゃない。むしろ見習うべき! つーか、あやかりたい。
いや!日本の若者のセックスへの無関心は、牛ーどーしよーもないから、われわれ老人が片っぱしから若いヲンナを口説きまくってもEーん蛇ねーべか!とも思う。(爆)

あ、サービス(おまけ)クリント・イーストウッドの懐かしい写真を下に載せた。
若き日のクリント・イーストウッド、じつに若い!
オレたちにも若い時代があったんだぞ!>全国のジジイども

あの頃(60年代)は、夢があった。それは現実的な夢だった。拝金主義と物質主義。
立身出世の学歴主義に、小さな幸せ「マイホーム主義」。
この現実的な夢と希望を抱いて、み~んな元気で明るかったーー。
いまはソレがない。

今の若い衆は…、バブル崩壊後20年以上もつづく不況のなかで、夢や希望をもつこともなく、夢や希望のある国家社会のなかで元気一杯!明るく生きる人生など知るよしもなく成人して…、気がついたら放射能まみれの殺人国家。

全国のジジイども! オレたちの出番だ!
世のため人のために、もう一回ぐあんばろう! オレたちの青春を牛ー1回つくろう!
オレたちの青春は、これからだ! オレはそ~思って、今、身体を鍛えている。

それにしても、クリント・イーストウッドはこの頃の元気を持ち続けてきたんだ罠~。
ClintEastwood1 ClintEastwood2
2013/10/25(金)2  モンゴルの「アヴァール社」は、ダミー鴨
50億円の影に朝青龍の姿が見え隠れ…
朝鮮総連の本部を50億円で落札した謎のモンゴル法人「アヴァール社」は、朝青龍の親戚だという。朝青龍は3年前の4月に北朝鮮を訪れ、「自分もチャンスがあればモンゴルと北朝鮮とのビジネスに参加したい」と意欲満々の国際ビジネスマンだ。
時々、コロッとダマされてしまうお人好しだが…。

モンゴルと北朝鮮の国家関係は、互いに友好的で緊密だ。
朝青龍は、この両国の政府トップに太い人脈がある。
で今回、朝鮮総連の本部を落札したモンゴル法人「アヴァール社」は、朝青龍と親戚関係にあるという。

問題は資金の流れだ。
ヒントは、朝青龍と北朝鮮の関係は、朝青龍と朝鮮総連の関係!鼠~ことらCー。

朝青龍が大好きな大阪のタニマチ(語源は大阪市中央区の谷町)筋の某在日僑胞(チェーイルキョッポ)なら50億程度のカネは現金で持ってる!鼠~噂もある。鷲も、このラインだろーと思う。

が、問題は、22日に東京地裁が売却認可の決定を延期し、アヴァール社の審査を続けるという異例の対応を取ったことだ。このバックに麻生太郎がいる、鼠~噂もあるんだが…、麻生は日本一の北朝鮮利権屋で、麻生のバックは仏国ラファージュ社だ。

日・仏・蒙・朝、この4ヶ国をまたがる人脈が見えてくる…。
2013/10/25(金)  正気が消えた社会…
精神薬が売れまくり 医者も患者も精神病
精神異常者が増えている
精神薬が売れまくりである。精神のバランスを崩したシトが激増しているという背景があるからだ。「医は算術」という背景もあるが…。 悪循環。

ある精神病院での会話。
患者: 先生、私は自分が犬なのではないかと思っているのですが
医者: ほー。いつ頃からそのように思うようになったのですか?
患者: 私が子犬の頃からです
この話は“アメリカン・ジョーク”であるが、笑ってもいられない。

とくに日本では「思い込み」にハマってしまい、精神のバランスを崩した人が激増している実態があるからだ。

なにしろ日本では総理大臣までもが逝っちゃってる感じだ。
だっから米国も中国も韓国も、首脳が会ってくれない。プーチンも会ってはくれたが呆れ顔。亡国の原発事故はそっちのけで、ミエミエのウソついて東京五輪。これが「日本をトリモロス!」ってこと? 気は確か?

マスコミも、大企業も、農水省も、「食べて応援、福島!
これをオカシイ!と思わない精神状況。逝っちゃてる罠~~ (´,_ゝ`)

国家社会のリーダーたるべき人が、みんなオカシクなっちゃってる…。

文殊菩薩の元編集長なども、志布志の市会議員宅をわざわざ訪問し、
「日本は宇宙人が救ってくださいます!」と、真顔で1時間以上もブチまくったという精神異常ぶり。 大恥かいたのは「友人」の鷲。

飄(つむじ風)も、完璧なハマッキー信者
鷲は昨日、「飄(つむじ風)はオワタ!」と宣言し、合掌 した。(爆)

あと2~3年もすると、まわりが全部パープーな宇宙人!てなことになっちゃうんだろーなー。

正気が失せた国家社会…。日本人の精神崩壊がはじまっている。
2013/10/24(木)2  いま、「デタラメ放送局」が面白くて面黒い。
これが 「社会派エンターテインメント」 というやつです
りこ
これは面黒い!「らっきー デタラメ放送局」。泉谷しげるバンドのギタリスト、藤沼伸一さんが手づくりでつくっている番組だ。
ちょっとトボけたキャスターの「らっきー」女史は、あの『レジーナバンド』の人気ボーカル、“りこ”さんだ。
ま、このくらいのメッセージを発信してごらん!>三宅洋平君

「ご町内の皆さま~ ご不要になった新聞・雑誌・テレビなどの既成メディアを処分しませんかぁ!」
というトボけたナレーションではじまる「らっきー デタラメ放送局」

面白がって見ているうちに、なるほど納得!の語りは大変な説得力で、映像資料も至れり尽くせりだ。

おっと!「百聞は一見にしかず」だ。
まずは見てもらわんと、「社会派エンターテインメント」というやつが分かってもらえない。

あの『レジーナバンド』の人気ボーカリスト、“りこ”さんのスッとぼけた語りを聞いて、学んで…、鷲たちもスッとぼけながら辛い浮世をスイスイ渡っていきましょう!

下は、鷲が「先ずは見て欲しい!」と思ってサッと選んだ動画だ。

皆さんも色々視聴してみて、「このほーがEーべ!」というのがあったら『放知技』にでも書き込んでみて下さい。



↓ 金くれ放送局 ↓

クリック → 『らっきー デタラメ放送局』の番組一覧表です。
2013/10/24(木)  ネットで発狂
ホワイトハウス職員、Twitter発言で免職
ネット狂気
米ホワイトハウスの職員が長期間にわたりTwitterで政府を辛らつに批判するコメントを書き込み、情報漏洩も行っていたとして、免職された。

この男性職員は2年間にわたりnatsecwonk(国家安全保障エキスパート)のハンドルネームで書き込みを行っていた。ホワイトハウス職員ジョフィ・ジョゼフ氏と同定されたのち、免職が決まった。同氏のアカウントはすでに削除されている。The Daily Beastが報じた。

ジョゼフ氏は核不拡散に関する専門家としてホワイトハウスに勤務し、イランとの交渉にも参加していた。

ジョゼフ氏はしばしばホワイトハウスの政策を辛らつに批判し、また政府高官の知性や容姿について冒涜的な発言を繰り返していた。

同僚の多くが今回の摘発・解雇にショックを覚えている。氏は政界ではよく知られた存在で、「政治的ガリ勉」の異名をとっていた。 (記事)


ネットの言葉と映像と音声は、脳内にイメージを形成させる。

マコトしやかなUFOの映像を見ているうちに、イメージ(想像)がドンドンふくらみ…、そこへ、もっともらしい言葉で…↓
「ほら!何百機ものUFOが台風を鎮めて日本を救おうとしています!」
といった文章を数回読んだけでUFO信者!こんな例はゴマンとある。

ここで簡単に「言語イメージ論」を述べるが…、
言葉の本質は、人間の脳内にイメージを形成させることだ。

たとえば、「UFO」という言葉を見たり、聞いたりすると、その人の脳内には「UFO」のイメージが形成される。

「いやー!あの店の梅干しの酸っぱさ!酸っぱいの何の!」
などと聞くと、唾液腺から唾液がでてくる…。

このように言葉は、相手に生理反応を起こさせることもできるのだ。

言葉や映像で、人の脳内には「想像」(イメージ)が惹起(じゃっき)され、それは時に「妄想」(イリュージョン、デリュージョン)にまで膨らんでしまう。

この「妄想」が最も膨らみやすい媒体が、じつはネットなのだ。

最近、「このシト、逝っちゃってる!」と思われる宇宙人が増えているが、「ハマッキー」だの、「ハーモニー」だの、「レプティリアン」といった言葉を連発するシトは「逝っちゃってる」部類に属すると思ってEー鴨。

あと、「波動」とか「ソマチット」とか「白砂糖」とか「酵素」を連発するシトは詐欺師だと思って下さい。

それから上のホワイトハウス職員やHISの音田君のようにネットで憎悪心をムキだしにする人は、すでに逝っちゃってる!場合が多いです。

昔は、「ネットは馬鹿をあぶりだすカガミ」とかと言われましたがー、
今は、「ネットは狂人をつくりだすツール」になってますなぁ、実際。(爆)

2013/10/23(水)2  アメリカの世界覇権は 今月で終わりました。
ドルよ さらば
元の時代
中国は最近、ドルを介在させない元による直接取引を急増させ、また、大量の金塊を買い増している。これは元の価値を金で裏付けして米ドルの代替手段にするための施策で、中国元が世界のハードカレンシー(国際決済通貨)になる政策を強力に推し進めている。

鷲は毎日、『文殊菩薩(ブログ版)』にコメントを書いている。
きょう書いたコメントのなかには、「魔坂!」と思われる文章がある。
たとえば…、
どうやら今月から、中国・ロシア・北朝鮮。この国家グループが、政治的にも、経済的にも、軍事的にも、文化的にも、世界の覇権を握ったようです。

軍事面での戦力データは、まだアメリカが圧倒的に有利ですが、実質的に米国は軍事面でも手も足も出せない状態になっています。

すなわち今月朔日(ついたち)、米国のシャットダウン(政府閉鎖)が契機となり、世界の歴史の流れがドラマチックに、かつドラスチックに変わり始めている!ということです。

このことは本エントリを読めば認識・納得できるでしょう。
「アメリカは世界覇権を失い、世界の覇権国家となったのは、中国・ロシア・北朝鮮だ!」 と、鷲は確信して書いたのである。

内戦状態に近い内乱状態にあるアメリカ」に対して、中国の勃興が如何に凄まじいものであるかは、『ドルよ さらば! 非アメリカ化を公式に表明した中国』は是非とも熟読していただきたい。

いま、“世界の大勢”は…、
今月が歴史の転換点であった! ということ。
この流れ=トレンド=潮流は絶対に後戻りしない! ということ。
この認識は、世界の常識になりはじめている。

そして今、中国・ロシア・北朝鮮が最も注目しているのは…、
日本国の国家崩壊!なのだ。

とくにロシアは、東電福島の原発事故が日本国の力では解決不能になった!とする認識を表明している。

日本国を国際管理下に置く! このことは彼(か)の国のアジェンダ(検討課題、公的スケジュール)になっている。

昨今の中露による海空からの頻繁で執拗な日本列島監視体制の意味は、上の文脈で理解すれば納得できるだろう。

とにかく、日本国の一寸先は闇である。
「闇」とは、「暗すぎて何も見えない状態」を意味するが、もうひとつ…、 「違法で恐ろしい状態(例:闇市、闇金融、闇社会)」のことでもある。

深い闇が待ち構えている! こう認識しておくべきだろう。
しかし、免疫力と健康さえあれば、どんな闇でも切り抜けられる。
闇の中に一筋の光が射すこともあるんだし…。
2013/10/23(水)  としよりのこごと
鷲のネット上の玄関口は広いほうだ。
だから、それこそ大勢の仲間が電話をはじめ、ツイッターや掲示板やフェースブックを通じて、あるいは直接鷲に会いに来てくれる。
ほんと、ありがたいことだ。

鷲の場合、情報発信の場も沢山ある。
この「てげてげ」や、「文殊菩薩(ブログ版)」、「里子のブログ」、「掲示板・放知技」。あと、ツイに、FBに、LINEなどなど、けっこうな量の情報を日々発信している。

「お年のわりには、ものすごい頑張りようですね!」
と皆が感心しれくれるが…、ほんとだ、一銭にもならないコトを良くぞまぁ、一日も休まず続けているもんだY!と鷲もおもう。

それもこれも、鷲の場合、Eー仲間に恵まれているからだ。
だから毎日、鷲は気張って書いているワケだ。
まぁ実際は、そんなに頑張っているワケではなくて、合間をみての内職仕事みたいなもんだ。

けれど鷲は、それほど呑気ではなくて…、老い先は短いが、生きているうちに、子供たちや同志の諸君や仲間たちへの「真心の遺言」として、わりと真剣に真面目に書いていることも事実なのだ。マジ!

で、これからが鷲の本音・本心というか、「心配」なんだが、
どうも最近、みんな、「元気」がなくなってきている…。

すでにブラブラ病も一部には出ているようだが、元気がなくウツっぽくなってる人が増えているのだ。

いいか! これから朝晩は冷えてくるし、どんどん寒くなってくる。
だっから、絶対に身体を冷やしちゃダメだぞ!

とくに寝るときは首まわりを絶対に冷やさないように、タオルを1枚マフラーのように首に巻いて眠れ!昼間も首まわりを冷やすな!これだけで風邪をひかなくなるんだからな。

身体が冷えると、ウツっぽくなり、風邪もひきやすくなる。
身体を温めれば、ウツは治る。日光浴で温めれば3日で治る。
このこと、今年の冬は絶対に忘れちゃダメだぞ!>みんな

あと、これからは有りがたい神風=偏西風が吹いて、ふくいちのプルーム(放射能雲)は、全~部アメリカのほ~に飛んでいってしまう。

だから西風の強い日は、少し厚着をしてオモテに出ろ!あっ、この言い方は喧嘩の時に言うセリフだ。ソトに出ろ!ソトに出て、大股・早足でウッスラ汗をかくまで歩け!目標は10キロメートル!まぁ、2キロぐらいでもEーから、とにかく歩け!

まぁ、きょうはこんなところだ。
また言いたくなったら言うし、バンバン書く!
分かったな?>皆の衆
2013/10/22(火)2  グルンバは 超シンプル!
これだけの装置で焼酎カスが有機肥料に変身!
グルンバの威力 詐欺師と一緒
九州各所にある焼酎カスの処理プラントは、どれも巨大で高額な装置であるが、グルンバを使うと超シンプルな装置でOK!(写真は太久保酒造のプラント)

焼酎カスを処理するグルンバ装置を見学された方々は、
「へー!こんな簡単な装置で焼酎カスが処理できるんですねぇ!」
と、みなビックリした声をあげる。

しかも、タンク類は全部が中古品。中古のタンクローリーのタンクを解体屋から買ったモノだwww

グルンバ装置の下にあるタンクには、「雪印ロリエース」って文字がまだ書いてあるので、見たヒトは笑ってしまう。

この「雪印ロリエース」のタンクに焼酎カスを入れ、上のグルンバ装置で超微細化処理をしてから乳酸菌を混ぜる…。すると、たちまち発酵して焼酎カスが有機肥料に変身!鼠~ワケだ。

いや、焼酎カスだけでなく、生ゴミも、余剰汚泥も、豚ふん尿も、全~部これと同じ装置で処理ができてしまう。

これって、まさに、これからのシステム、未来型のプラントでしょ?

きょう、コレをみた山梨の社長さんも、
「これだけでEーんだぁ! 牛ー俺はでっかいプラントはつくらない象!」
と、でっかい声で叫んでた。

この山梨の社長さんは、今後、汚泥処理に人生を賭けて取り組む。
あ、鷲の親友の「がけっぷち」こと木崎クンも命を賭ける。
だっから、
興味と野心のある人は、グルンバビジネスに取り組んで猪ー大寝!

上の左側の写真をクリックすると、少し詳しい説明が出ます。
下は木崎君の著書。お読みでない方、読んでみて下さい。安いからwww

儲かる汚泥
2013/10/22(火)  仕事人・飯山一郎の充実した日々
山梨の汚泥には 亜鉛が980ppm!
亜鉛1 亜鉛2
亜鉛(Zn)は、免疫機能の向上に大きく関与する必須元素だ。いま、日本人の亜鉛欠乏症は(あまり指摘されないが)深刻な問題だ。ただでさえ内部被曝で免疫が低下しているのだから…

昨日、山梨の客人が提示してくれたデータは、驚異的だった。

なかでも鷲の度肝を抜いたのは、グルンバ処理した亜鉛の含有量だ。
数値は、なんと! 980mg/L。これはすでに「機能性食品」だ。

この汚泥=機能性食品を配合飼料と混ぜてブタに与えれば、病気で死ぬブタがいなくなり、画期的な豚肉になる。
その豚肉を食べた人間も免疫機能が亢進し健康になる。

ブタだけではない。
山梨の汚泥を肥料にすれば、元気に健康的な農作物が育つ。

あと、山梨の汚泥は、食品工場の汚泥が多いので、重金属は、なし。
重金属の化合物は、じつは、グルンバ処理した後の汚泥微生物が原子1個の状態にして無害化する作用もある。

重金属、たとえばカドミウム(Cd)は、工場から排出されたCdの化合物があの悲惨な「イタイイタイ病」の原因になったのであって、Cdそのものが悪いのではない。

水俣病だって、チッソ社がつくった水銀の化合物(有機水銀)が犯人なのであって、水銀(Hg)という重金属には何の罪もない。

クロム(Cr)も人間がつくった六価クロムが猛毒なのであって、三価クロムは必須ミネラルで、これが不足すると糖尿病になる。

このように、「重金属が悪い!」という考え方は、悪い!(爆)

おっと、話題がソレてしまったが…、時間がない。
これから、山梨の客人と作戦会議だ。
きょうも充実した会議になるだろう。
よし! 行くぞ!>運転手さん

2013/10/21(月)2  今夜は独り祝杯!
本日は、山梨から特別な客人が志布志まで来てくれた。
鷲の『汚泥消滅理論』、この渾身の論文が完璧に正しいことを、山梨の大型グルンバが完璧に証明した!という報告をしてくれた。

2500トンもの余剰汚泥(この世でもっとも厄介な産業廃棄物)が、わずか10日間で有益な液体肥料に変身する。もちろん汚泥消滅も可能!

この報告とデータと実績を公開し、世界に打ってでれば、グルンバは世界を変えるだろう!

この作戦会議は明日も続く…。
どうやら、鷲の仕事人としての人生は、これから始まる!
そんな感じがして…、鷲は、今夜は独り祝杯をあげて…、寝る!
ありがとう! GN!>皆の衆
2013/10/21(月)  これが我が国の現実だ!
原発4基が大爆発!
そのまま2年半も放置!
不正選挙? 東京オリンピック? 脱原発? 中国の大気汚染? UFO? 馬鹿言ってんじゃないよ♪ 現実を見ろ! 首都圏の近隣で原発が4基も大爆発したままで放置され、放射能汚染地帯には国民が平然と住んでいる…。
被曝している子供たちを助けようともしない! 完全に狂ってる!

状況は、どんどん悪くなってきている…。

福島第一、せき12か所で雨水あふれる (読売、21日)
福島第一原発周辺土壌水汚染、濃度急上昇 (ロシアの声、18日)

ずーーーっと コレの繰り返しだ。

  大丈夫です  漏れてました・・・
  大丈夫です  また漏れてました・・・
  大丈夫です  ダダ漏れでした・・・

「日本はテロリストとバカの巣窟 もうどうにも止まらない~♪
と喝破したのはきのこ女史だが、その通りだ。 (記事)

鷲は紳士だから「バカ」とはヨー言わん。「おろか者」と言う。(爆)
「おろか者」とは物事の本質が分からないシトのことだ。

いま最も大切なことが見えないので、ヤッてもしょうがないことを得意顔でヤッているシト…。

不正選挙追求だ、 東京オリンピックだ、UFOだ、脱原発だーと、おろかなコトばかり言ってるシト…。

まぁ、シト集めすればカネになるんだろーし…、好きにヤッてればEー。
しかし!

重大な現実は一つしかない!

 大爆発した4基もの原発が放置されている!

 ソコから放射能がダダもれのまま2年半!

 ソレを吸いつづけて、深刻に内部被曝!

これが我々が、いま、ハッキリと認識すべきことだ。
そして、日々…、
真剣に(できたら楽しく)対応していく! コレしかないのだ。
コレとは乳酸菌のことだ。乳酸菌はカネがかからない!

コバイバ・オイルなんて高いもの買っちゃダメだ象。
UFOは、絶対にアナタを助けてはくれない夜!
日本崩壊の粗筋が見えてきている…
2013/10/20(日)  悠然と死にたい…
悠然と飛びながら死ぬ…
コンドルの墓は インカの蒼天なり
鷲は、一人称を「私」ではなく「鷲」という漢字をつかう。これは、社会現象を語る場合、鷲が空から見る「鳥瞰図」(ちょうかんず)の観点で物事を語りたいからだ。もちろん地面を這いずりまわる「蟻」の視点=「虫瞰図」も忘れてはいけない…。

ナスカの地上絵。
コンドルらしき雄大な鳥の絵もある。

当時、あの巨大な地上絵の全体像を見ることが出来たのは、コンドルとUFO(爆)ぐらいだろう。

紀元前2世紀から6世紀の間に描かれたナスカの巨大な地上絵は、いったい何のために描いたものなのか?

宇宙人へのメッセージ! と考えるのは楽しい。が、幼児ならEーが、まともな大人が言うと思考が幼稚だと思われちゃう象(大爆)

まともな大人は、どー考えたらEーのか?
世界中のマトモな大人や知識人は「拡大説」を採用している。
「拡大説」とは何か?

十分な大きさの原画を描き上げた上で適当な中心点を取り、そこを起点にして放射状に原画の各点を相似拡大する方法が採られたのではないかというのが「拡大説」だ。

この「拡大説」は、地上絵の端にあった杭の存在や地上絵の縮小図の発見があったので今では最も妥当な仮説だと鷲もおもう。

九州産業大学の諫見准教授(建築教育学)は、「拡大法」で、小学校の児童による画鋲2個と糸1本のみを使ったナスカの地上絵の再現(実物大再現を含む)を、グラウンドや体育館で20回以上実践。児童15名から160名により、どれも開始後150分以内に再現成功!だと。 (記事)

「謎」は…、
ナスカの地上絵は、いったい何のために描いたものなのか? ということだ。

これは…、
「ナスカの地上絵は一筆書きになっており、それが雨乞いのための楽隊の通り道になった…。古代人たちは、雨乞いのために一列になって同じ道を練り歩く。この道筋として地上絵が作られた」 ということだ。

古代人たちの雨乞い(祈り)は、はるか上空を飛翔する神様の代理人、コンドルが見える場所で、コンドルに向けて祈られたのだろう。
悠然と飛びながら死ぬ…
コンドルの墓は インカの蒼天なり
最近、鷲は…、
コンドルのように悠然と死にたい!と念じている。

粗食・少食、乳酸菌、太陽凝視、ジョギング。どれもこれも免疫力を上げること! これが主目的ではあるが、健康で元気一杯!でいながら…、枯れていき…、ある日突然ポックリ逝く! これも目的の一つなのだ。

だがしかし…、
粗食少食、乳酸菌、太陽凝視、ジョギング。この効果で免疫力が上がり杉の、元気が出杉!元気が有り余ってしまい元気が一杯!満タン。
…困っている。これじゃ当分死ねそうにない…。

だから、きょうはマラソンだ! 行くぞ! Maaaa~aaaa~X!
2013/10/20(日)  アメリカ奥の院で大変動 !!
本当の米国大統領は この人物 !!
Keith B. Alexander
先日、鷲は何気に↓書いた。
現在、プーチンの敵は、この男(Keith B. Alexander)一人だけでR。

このキース・アレキサンダー(KBA)という男は、いったい何者なのか?

簡明に言えば…、
KBAは、ホワイトハウス(米国政府)に君臨していた「ウラの政府」の「ウラの大統領」なのだ。 なぜ? どうしてこんなことが言えるのか? ↓説明する。

キース・アレキサンダー陸軍大将は、先ず、米国の最高位の諜報機関NSA(国家安全保障局)の長官だ。NSAが最高位だというのは、議会などの監視を一切受けない諜報機関だからだ。

次に、KBAは、「米サイバー軍」の最高司令官だ。
この軍隊は、2010年にKBAの命令一下、イランの原子炉の遠心分離機を「キネティック攻撃」というサイバー攻撃で破壊している。
米国の陸海空軍でさえ恐れをなす凄まじい破壊力を持つ軍隊なのだ。

さらに!
アレキサンダー陸軍大将は、第二陸軍部隊、第24空軍部隊、第10海軍部隊を直接の指揮下においている。

これは、まさに一人の人間が諜報機関と軍隊を意のままに動かせる!オモテの大統領や議会に関係なく遠慮会釈なく軍事行動が展開できるということだ。実際、KBAの命令一下、様々な軍事作戦が行われてきた。

どうだろう?
KBAは、アメリカ合衆国の「ウラの政府」の「ウラの大統領」なのだ。

加えてKBAは、オモテの政府の大統領をはじめ、国務長官も国防長官も、いや全ての政府高官と主たる国会議員の言動を、盗聴を含む諜報活動で一手に監視し、把握し、時には「秘密をバラす!」と脅して支配下においていた…。

どうだろう?
KBAこそが、アメリカ合衆国の本当の大統領なのだ。

ところが! である。

先週…、
KBAは、NSA(国家安全保障局)を去る!と発表しているのだ。

この情報は、ロイターが報道しており、ココにも書いてある。

よほど強烈なインパクトがあったのだろう。
KBAは、スノーデン事件で詰腹を切らされたのだ。
詰腹(切腹!)を闇の中から迫ったのは、プーチンとスノーデンとオバマによる合同チームだ!
最高殊勲賞は、スノーデンだ。これは当然だ。
なにしろ、米国のウラの大統領の首を(計画的に)取ったのだからな。

KBAの公認となる最有力候補は、海軍中将のマイケル・ロジャーズ。
親オバマである!

そして、オバマのバックには、この人物(Martin Dempsey)がドッシリと控えていて…、オバマを守っていた。
この人物とプーチンがオバマの暗殺を防いできたのでR。

 (本稿を書くにあたり『ヤスの備忘録2.0』は非常に参考になった。感謝したい。)
2013/10/19(土)  アナスタシア おひさ!
Anastasia 信頼していた人物が、「ハマッキーに乗った宇宙人が日本を助けてくれる!台風26号も鎮めてくれた!」と心底から信じこみ、ブログに書きまくっていた…。
さらに飄(つむじ風)の飄平氏までが「UFOの信者」になっていた!
魔坂! と思い、鷲は衝撃を受けた。大のオトナがこれほどまでに狂ってしまうのは何故なのか?!
この狂気は、たぶん、「日本の狂気」だろう…。
だとすると、これは日本社会の精神的崩壊につながる!いや、日本は、国家政府どころか、日本人そのものが精神的に崩壊しているのではないか?!
そう思って、鷲は「反UFO論」を書きまくり、「正気に戻ろう!まずは自分の健康と家族を守ろう!」と訴え続けてきたし…、これからも訴える。

その矢先…、『アナスタシア』には無茶苦茶なコトが書かれている!という投稿が掲示板『放知技』に載った。この記事である。

鷲は、「Eー書き込みだ!」と思い、本音でレス(応答)を返した。

『アナスタシア』。この9巻10冊にも及ぶ内容は、まさに玉石混交、味噌も糞も混じっている。その「糞」の部分だけを列挙しても、それは無意味な「アラ探し」だ。

ついでに鷲もアラ探しに付き合うがー、(爆)『アナスタシア』の日本語版は第一巻から「きくちゆみ」みたいなネットでは「詐欺師」呼ばわりされている人物が巻末に文章を書き、大きな顔をしている。

版権を買った「監修者」なる人物が「アナスタシア」の美名の下に「ビジネス」を展開しているという批判があるが…、たんなる「やっかみ」だけではないだろう。

英語版では翻訳の仕方から内容までがモメにモメて大騒動になり「旧約」は破棄され「新約」になった。

しかしアナスタシア問題の本質は、「アラ探し」でも「アナスタシア・ビジネス」でもない。

本論に入ろう。
『アナスタシア』には、世界に向けた「ロシア発!」の重要なメッセージが隠されている。そのメッセージには、日本向けもあるし、米国向け、中国向け、北朝鮮向けだってある。

この様々なメッセージの奥の奥に流れているバッソ・オスティナート(基調低音・執拗低音)は、一体どんな通奏音なのか?

ロシアの作曲家・イーゴリ・ストラヴィンスキー作曲の『春の祭典』。これは玉石混交の異様な不協和音に満ちあふれた未曾有の多声音楽であったためヨーローッパ中に一大騒動を巻き起こし、音楽の概念を一変させた! という作品だ。

この『春の祭典』という音楽の「文学版」が『アナスタシア』なのだろう、と鷲は解釈した。この解釈も、しかし、『アナスタシア』の一面を語るだけの評論家的な書評でしかない。

『アナスタシア』の「秘密」は、いくつもあるが…、最大の謎は、「ロシア発!」というときの発信者の意図である。哲学である。世界観である。さらに、ロシア発!の世界戦略、これである。これを知らねば『アナスタシア』の面黒さは分からないだろう。

その面黒さを最も知っている人物は誰か?
その人物の名前は、
Владимир Владимирович Путин。
日本語で書けば、ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン、その人である。(飯山一郎)
たしかに 『アナスタシア』は美しい物語だ。書評なども美しすぎる!

美しい言葉には気をつけろ!美しい言葉に釣られて我を忘れるな!
こう言いつづけてきた鷲に言わせれば…、「アナスタシア詐欺」みたいな悪質な策略が出てくるオソレもある。呉々も用心しなくてはならない。

ま…、
巧妙にカネをせびってくる連中の話には乗らない!カネは出さない! この心構えだけでEーのだが。

さて、文末に重要な結論を言うが…、
『アナスタシア』の物語は、プーチンの世界戦略の一環 なのでR!

もっと言えば…、
プーチンは、「日本人の皆さん、シベリアに移住しませんか?」
と、「ツラン源郷への日本民族大移住計画」のような壮大な提案をしている! 鴨なのでR。(爆)

だっから、熟読なのでR! 一大ロマン、『アナスタシア』
2013/10/18(金)2  人間は イメージ(幻想)のなかで 生きている
チェコ:巨大な亀を宇宙人と勘違い 
галапагос черепаха галапагос эквадор
日本人は衛星画像のノイズをUFOと勘違い。
上の写真は『ロシアの声』 2013/08/11 (Photo:EPA)

来客多数、仕事も多忙なのに、UFO関連の電話が増えて、鷲は日光浴も太陽凝視もできない。(ま、きょうの鹿児島は雨が降ってたんだけど…ww)

「UFOって幻想だったんですね。 センセの文章で納得しました!」
という電話がほとんどだが…、み~んな、鷲の声を聞くと安心する! と言い、話が長い。鷲は、なんか精神安定剤みたいだ猫~~ (笑)

それはそーと、
UFOってのは、社会心理学的には、現実逃避の典型だから寝!
人間は、不安心理にかられたり、解決不能な危機状況におかれると、「苦しい時の神だのみ」の心理がはたらいて、非現実の世界に逃げ込み、ダチョウになってしまうのだ。

この一週間、鷲は 「UFOってのが幻想・幻視・妄想であり、下手すると詐欺まがいの騒ぎに巻き込まれるぞ!」と↓書きまくってきた。

上の文章は、できたら再読して欲しい。>皆の衆

そのほかにも鷲は↓こんなことを書いた。

日本発の「UFO妄想」に、最近、ロシア海軍は悩まされた。
今年7月の露中合同海軍演習の際、こんな一幕があった。
日本メディアに、「日本海沿岸で未確認飛行物体が目撃された」との情報が踊った。ロシア海軍太平洋艦隊広報部の電話は鳴りっぱなしになった。演習とUFOの関係について問い合わせてきたのである。 (記事)
ロシアの海軍までもが『UFO妄想家』の騒ぎに手こずっていたんだ猫~
ま、こんだけ↑書けばー、
UFOなんてものは、幻想・妄想の現実逃避的思考である!ってことを納得したヒトたちが激増したのも当然なんだが…、言っとくけどー
「UFOって幻想だったんですね。 センセの文章で納得しました!」
な~んて電話、わざわざ掛けてこなくてもEーかん寝!www

それよか…、
健康を増進していく!という現実の乳酸菌生活を大切にしようね!
2013/10/18(金)     興と亡
やっぱ 米国の月面着陸はウソだったんだ罠~
ロシアの学者 月の埃が月開発の障害に
USO
© Flickr.com/Ennor/cc-by-nc-sa 3.0
ロシア科学アカデミー医学生物学問題研究所放射線安全部のウラヂスラフ・ペトロフ部長は、イタル-タス通信の取材に対し「月の開発を邪魔するものは、宇宙放射線ばかりではない。最もきめの細かいフィルターも通ってしまう特質を持つ月の埃もそうだ」と指摘し、次のように続けた―
「月には大気が無く、宇宙線も含めた宇宙空間のあらゆるコンポーネントは、絶えず月をいわば『爆撃』しているため、埃の構造が事実上、ナノ粒子レベルになっている。月の埃は、放射性のものではないが、最も密なフィルターさえ通ってしまうほど透過性が高い。この事は、深刻な問題の一つだが、これまで過小評価されてきた。」(VZGLYAD.RU)  (記事)
上の記事は…、
月の表面が、チョー超微粒子(ナノ粒子レベル)の埃だらけだってことが、完璧に納得できる説明だ。

月には空気がないから、強烈な宇宙線の「爆撃」で小石も砂も粉々に粉砕されてしまい、何千年程度でチョー超微粒子になってしまう、と。

…となるとだ。アメリカの宇宙船が月面着陸したときの写真には、小石や大石がゴッロゴロ! こりゃあ、どーみても、アメリカ国内の撮影所で特撮した映像だわ猫~~ww

それにしても…、
アメリカをいきなりウソつき呼ばわりしないロシアの態度。
これは、大物鼠~か、大人(たいじん)でR。

真綿で首を〆るよーな追い込み方は、プーチンの得意技だ。
武力や戦力にたよらない謀略機関あがりの政治家は、先ずは知恵の限りを尽くす。次は、謀略と権謀術数の奥義を繰り出す…。

いま、アメリカは…、
「月面着陸のウソ」だけではなく、911の真実や、リーマン・ショックのヤラセから、アラブの春の汚い裏工作まで、全ての真相をプーチンに把握されてしまっている。

なにしろ、スノーデンがロシア対外情報庁(SVR)のハッキングの専門チームと一緒に完璧なウラ取り、裏付け作業をやっているから、ロシア発の情報の信ぴょう性は格段に高くなっている。

世界数十カ国の言語で世界中にMSGを発信している『ロシアの声』と『ロシアNOW』の影響力は、日本の御用新聞社5社がタバになっても勝てない。

国家興亡の歴史は、弾みがつくとウネリとなり、やがて潮流となるのだが…、プーチンのロシアは怒涛の勢い()である。

現在、プーチンの敵は、この男(Keith B. Alexander)一人だけでR。

いっぽう、小さな濁流がやがて奔流となり、土石流や(原発)火砕流と合流して全てを押し流しながら死の腐海へと流れ込む…。これが日本の現況()である。認めたくないだろうが…。鷲は悔しい。

2013/10/17(木)2  『文殊菩薩』 新装開店の記念行事
この『てげてげ』は、じつは、既成のブログではない。
すべて鷲が手書きし、手づくりでつくっているホームページだ。

HTML言語でウェブサイトをつくる鷲の能力は、このサイトの出来栄えで分かるが、まぁ大したことはないww 「年寄りの冷や水」ではなく、「畳の上の水練」以上のボケ防止にはなっている、とは思うが… (笑)

さらに今回、鷲は、『文殊菩薩(ブログ版)』の編集局長に就任したので、ブログづくりを始めた。

これがけっこう楽しいのだ。新装なった『文殊菩薩(ブログ版)を見た方々、けっこう多いと思うが、かなり上手くいってるでしょ? (笑)

アッ! きょうは新装開店の記念に凄い写真集をアップしました!
『文殊菩薩(ブログ版)』 新装開店記念
特別公開写真集 『彼らが消えて行く前に』
鷲は写真集の能書きに、「地球人が、如何に多彩な文化と多様な民族と個性的な人種を育んできたか!その見事さと、美しさと、愛(いと)おしさを、本写真集は完璧なまでに写しだしている」 と書いたが、感動の写真集だ。

でありますのでー、
どうか皆さんも、特別公開写真集 彼らが消えて行く前にサイトへアクセスして見てみて下さい。 m(__)m

なお、ネタは 放知技の人気男 「さすらいの旅人」氏に教えてもらったのだが、鷲は、写真集をアップする仕事を忘れて魅入ってしまったものだ。
さすらいさん、ありがとう!
2013/10/17(木)  ダチョウ君 頭かくして 敵を見ず
本当に大切なことを考えないシトの悲喜劇
飄風
自分が置かれた社会環境を正確に認識し理解している人間は少ない。
文殊菩薩の元編集長のように、「ハマッキー(葉巻型UFO)が日本を救ってくれる!」と本気で信じ込んでしまい、自分も含めた「人間」が「危機」対処することを忘れて、「苦しい時の宇宙人だのみ」。
なんか、飄(つむじ風)の飄平氏も「病気」に感染しちゃったみたい蛇脳~(爆)

人気ブロガー、飄(つむじ風)の飄平氏が、
「地球人も宇宙人の一つである」 と言った。これは間違いである。

宇宙人とは、宇宙を自由自在に移動できる生命体のことだ。ソレが地球人には出来ない。従って、地球人は宇宙人ではない。

将来は地球人も高速で宇宙移動ができるようになる!…鴨。

しかし、宇宙人(地球外生命体)の住む星に行こうとしても、何百年、何千年、いや何万年もかかってしまう。

生命が有限である地球人には、宇宙は広すぎるのだ。
このことは宇宙人にもいえる。彼らが地球に来るためには、地球人のような生命が有限である有機複合体では無理だ。地球人とは全く別な生命原理で生きている無限の生命をもった存在でなければならない。
(そんな存在は、じつは、不在!なんだけど…)

それより、宇宙人の星が何処にあるかも…、さらに宇宙人の存在の有無自体が全く分かってないし…(爆)

おおむかし…、
秦の始皇帝は、不老長寿の薬を求めに行くことを徐福に命じた。
徐福は、数千人の若い男女を隊員にした。
成功するまでには、子供、いや孫の代までかかると思ったからでR。

蒼き狼・チンギス・ハーン(成吉思汗、鉄木真)も、徐福と同じく数千人の青年男女を欧州に送った。

だが、始皇帝も徐福も成吉思汗も、自分が青年たちより早く死んでしまうことは計算に入れていなかった。滑稽である。地球人とは、思い込みの激しい滑稽な存在なのである。

思い込みの激しい妄想人間は、現代においてもゴマンといる。誰とは言わんが、思い込むとは「妄想」と「現実」がゴッチャになるビョーキの一種なんだ罠~(爆)

次に…、
(つむじ風)の飄平氏は…、
「人間は霊的生命体である」と言った。これも間違いである。

人間には霊的な面も多少はあるが、あくまでも人間は肉体的、物理的な存在なのである!

地球上に棲む人間の精神活動や霊的な能力は、肉体(とくに脳)内の化学的、微弱電流的な生体反応の結果なのだ。

人間の「精神」や「霊」が、時空を超えて飛び回るというのは空想としては面白いが、これが妄想に凝り固まるとビョーキでR。(爆)

さて、本題にはいる!

結論を先に言う。
宇宙人だの、ハマッキーだのと騒いでいる連中は、ダチョウでR!

ダチョウは、危機状況になると地面にクチバシで穴を掘り、その穴に頭を隠して、「危機」を見ようとしない。危機に対処しようとしない。

茹でガエルは、ナベの湯がかなり熱くなっても、平気の平左。

世界最大の豪華客船・タイタニック号のなかでは、氷山との衝突の危険を知りながら…、
「あ~ら、この船は”浮沈船”と言われているのよ!大丈夫。心配するほーがヘンよ!さ、踊りましょう…」とダンスをしていた客もいたというが…、今の日本のハマッキー信者と似てないか? (大爆)

響堂雪乃は、「被曝地では児童の40%以上に甲状腺異常が確認され、それは首都圏に波及するにもかかわらず、市民の関心はスポーツ中継とバラエティ番組というシュールリアル(ありえない現実)」と書いた。然りでR。

いっぽう、ネットをやっている連中は「危機」が分かっているが、その一部の人間は、「危機」はハマッキーが救ってくれる!と狂信的な他力本願。そこには「危機」に自力(じりき)で対処する知恵は全くない。

そして政府はオリンピック開催で浮かれている。ここには、亡国の危機に対処する意志も思考力も皆無!ほとんどダチョウでR。

鷲は…、
「ハマッキー(葉巻型UFO)が日本の危機を救ってくれる!」
などという全く根拠のないことを本気で信じ込んでいる狂信者がいるが、
「そんな人間は相手にするな!」 と仲間に言っている。

いま!
いちばん大切なことは、自力救済である! 免疫力をアップし、自分と家族の健康を守りながら、生き延びていくこと!生き残っていくこと!

以上が、鷲の主張の全てだ。

UFOなんぞUSOだ!と思うのは鷲の勝手。思わぬはアナタの自由。
それだけの話なんだ夜! ワハハ。
『ミ☆ 想夜念 ☆彡』 『ソフトバンクを分析』 『株の明日を読む』 『ゲストブック』 『掲示板』 以前のコラム △この頁のTOPへ

焼酎カスが豚のエサに!  グルンバ活用の現場から  ソウル近郊でヤーコン栽培  乳酸菌で悪臭解消
済州島の乳酸菌培養工場  悪臭が消えた!済州島NEW 農業を救う技術  『せせらぎプール』で汚水処理
.
おやすみなさい

いかに永く生きたかではなく いかに良く生きたかが問題だ.(セネカ)
☆GRNBA☆

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